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勉強の積み上げと疑問点

週末はあまり時間が取れなかったため、勉強時間は少なかったです。

目次

土曜日

これまでの勉強時間今日の勉強時間合計時間
608時間3時間611時間
勉強の積み上げ時間

◾️今日の勉強
 ・資金管理
 ・昨日の振り返り

日曜日

これまでの勉強時間今日の勉強時間合計時間
611時間3時間614時間
勉強の積み上げ時間

◾️今日の勉強
 ・資金管理
 ・疑問点の整理

疑問点:勉強したいこと

この週末で考えていたことをまとめておいて、来週以降の勉強に繋げたいと思います。

・チャートパターンの意味
・トレンド転換での第1波がどこまで伸びるか
 ※どうしても1対1のトレードになってしまう
 ※どのようなポイントで損益費 1対2が可能か
・損益費1対1での負けトレードで早めに逃げることはできるか
 ※可能なら損失許容額を抑えることができるはず

チャートパターンの意味

現在考えているのは、始めに「チャートパターンありき」ではないはず、ということ。
相場における市場参入者の心理状態の変化が先にあって、それがチャートパターン化されたはず、という仮説。

要するに、様々な状況下で働く投資家の心理状態がチャートに反映された後、それらに幾つかのパターンが見られたという発想。

つまり、ダブルトップでネックラインを割れたから売り優勢ではなく、心理状態が変化したのをビジュアル化したらダブルトップのネックライン割れになっている。
それがパターン化されたから、現在はそのようなパターンも意識される。

であれば、そのパターンが生まれる心理状態をしっかりと理解する方が、遠まりのようで本質的な部分び近づけるような気がします。

波動がどこまで伸びるか(要検証)

例えばトレンド転換の第一波の波動がどこまで伸びるのか。

現在の僕の浅はかな知識ですが、基本的に前回の高値(安値)を基準にすると、1対1の伸び幅に留まるのではないか。
そこから調整が入って第3波になる場合、とりあえず1波で切ってから再エントリーする方が良いのではないか。

つまり、調整を我慢することができれば1対2になるけど、1対1のトレードを2回行うという点ではリスクヘッジになるのではないか、という考え。

多分、実際は違うと思いますが、とりあえずそんなことを考えながら週末を過ごしています。

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